ネイティブがよく使うスペイン語の接続詞と使い方〜まとめ&解説

  1. スペイン語単語・活用

スペイン語の接続詞は会話をスムーズにつなげ、内容を補足したり整理したりする役割を果たします。この記事では、よく使われる接続詞の種類や意味、ネイティブがよく使う接続詞、そして接続詞を使った会話の例文などが紹介されています。

「えーと」「だから」「つまり」「ところで」などの会話をつなぐひとこと。ネイティブのようにスペイン語でも自然と口に出せるようになるとコミュニケーションがスムーズになります。

会話によく使われる基本の接続詞を覚えていきましょう。

ネイティブがよく使うスペイン語の接続詞と使い方

目次

接続詞の使い方を学ぼう

接続詞は、文を繋ぎ内容を補足したりわかりやすくしたりする大切な役目を果たします。文脈を正しく伝えるため、またコミュニケーションを潤滑にするためにも使いこなしていきたいところです。

接続詞の役割と、覚えておきたいスペイン語の単語をご紹介します。

スペイン語の接続詞の種類と意味

スペイン語の接続詞には大きく分けて6つのタイプがあります。主な表現については詳しく後述しますが、まずはどんなものがあるか見ていきましょう。

順接《だから、すると》

順接とは、原因や理由を説明する時に使う接続方法です。前の文で原因を、後ろの文で結果を表す時、その間に接続詞を加えます。

  • por eso(ポル エソ)だから、それで
  • así que(アシ ケ)従って、よって
  • por lo tanto(ポル ロ タント)従って

逆接《しかし、ところが》

逆接とは、前の事柄とは反対の内容や逆の結果を示す時に使う接続方法です。

  • pero(ペロ)でも
  • sin embargo(シン エンバルゴ)しかし
  • no obstante(ノ オブスタンテ)とはいえ、〜にも関わらず

並列《また、同じく》

並列とは、複数の事柄を並べる時に使う接続方法です。

  • también(タンビエン)また、ならびに
  • del mismo modo(デル ミズモ モード)同じく
  • asimismo(アシミズモ)同じように
  • igualmente(イグアルメンテ)同様に

列挙《はじめに、次に》

列挙とは、順番に沿って事柄を並べる時に使う接続方法です。内容を整理してわかりやすく伝えるために役立ちます。

  • en primer lugar(エン プリメール ルガール)第一に、はじめに
  • en segundo lugar(エン セグンド ルガール)第二に、次に
  • por ultimo(ポル ウルティモ)最後に、おわりに
  • al final(アル フィナール)最終的に、ついに

付加《そして、さらに》

付加とは、前の文に加えて何かを説明する時に使う接続方法です。

  • además(アデマス)また、そして、しかも
  • encima(エンシマ)そのうえ、さらに
  • en especial(エン エスペシアル)特に
  • particularmente(パルティクラルメンテ)とりわけ
  • especialmente(エスペシアルメンテ)特に

対比《一方で、むしろ》

対比とは、前の文と対比する内容を伝える時に使う接続方法です。

  • mientras(ミエントラス)と同時に
  • por una parte(ポル ウナ パルテ)一方では
  • por un lado(ポル ウン ラード)一方
  • por otro lado(ポル オートロ ラード)その反面
  • por otra parte(ポル オートラ パルテ)そのほか
  • al contrario(アル コントラリオ)それどころか
  • por el contrario(ポル エル コントラリオ)逆に、むしろ
  • en cambio(エン カンビオ)その代わりに
  • más bien(マス ビエン)それよりも

選択《または、あるいは》

選択とは、いくつかの事柄や選択肢を並べて示す時に使う接続方法です。

  • o(オ)または、もしくは
  • acaso(アカソ)あるいは、もしかすると

説明《なぜなら、というのは》

説明とは、前の文の原因や理由を表す時に使う接続方法です。

  • porque(ポルケ)なぜなら
  • es que(エス ケ)なぜなら、というのは
  • por eso(ポル エソ)だから
  • así que(アシ ケ)それだから

補足《なお、例えば》

補足とは、前の文に続いて説明を付け加える時に使う接続方法です。

  • por ejemplo(ポル エヘンプロ)例えば
  • en concreto(エン コンクレト)特に
  • concretamente(コンクレタメンテ)具体的に
  • sobre todo(ソブレ トド)何よりも
  • en particular(エン パルティクラル)とりわけ

要点《つまり、すなわち》

要点とは、前の文で伝えた内容を要約する時に使う接続方法です。

  • es decir(エス デシール)つまり
  • en resumen(エン レズメン)要約すると
  • después de todo(デスプエス デ トド)結局
  • o sea(オ セア)言い換えれば
  • al fin y al cabo(アル フィン イ アル カボ) 結局

転換《ところで、さて、ともあれ》

転換とは、前の文とは異なる内容に話を変える時に使う接続方法です。

  • por cierto(ポル シエルト)ところで、さて
  • a propósito(ア プロポジト)ところで、それはそうと
  • de todos modos(デ トドス モドス)とにかく、ともあれ
スペインの黄色の背景にパズルのピースを持つ 2 つの手。

ネイティブがよく使うスペイン語の接続詞

日常的によく使う接続詞をまとめてみました。これだけはしっかり覚えておきましょう。

だから = por eso, por lo tanto, así que

por は原因や理由を表す時に用いられる前置詞です。この por に「それ」という意味の単語 eso を組み合わせたのが por eso 。前の文が次に続く事柄や行動の原因・理由になっていることを示します。

por eso と同様に「だから」「〜なので」「そのために」といった意味を持つ接続詞は他にも、por lo tantoasí quepor eso mismo などがあります。

Me levanté tarde, por eso llegué tarde.

(メ レバンテ タルデ, ポル エソ ジェゲ タルデ)

私は寝坊したので遅刻した(彼は遅く起きた、だから遅刻した)

La comida de ese restaurante es buena, así que se lo recomiendo.

(ラ コミーダ デ エセ レスタウランテ エス ブエナ, アシ ケ テ ロ レコミエンド)

あの店の料理は美味しい、だからぜひあなたにお勧めしたい

pore eso と por lo tanto の違い

por lo tanto por eso よりも丁寧な言い方です。カジュアルな会話では por eso が使われるのが一般的ですが、ビジネスシーンやフォーマルな席では por lo tanto のほうが適しています。

でも(しかし) = pero, sin embargo

pero は前の文を否定する最もポピュラーな接続詞です。スペインの人たちはこの pero を非常によく使います。

最初にポジティブな言い方をしていてもその後に pero…と、やんわりネガティブなひとことを付け足すことも。pero の後に続く文をしっかり聞き取ってくださいね。

Ella estaba cansada, pero tenía que trabajar.

(エジャ エスタバ カンサーダ, ペロ テニア ケ トラバハール)

彼女は疲れていた、けれど仕事をしなければならなかった

Aprender español no es fácil. Sin embargo, te será útil una vez que lo hayas aprendido.

(アプレンデール エスパニョール ノ エス ファシル, シン エンバルゴ テ セラ ウティル ウナ ベス ケ ロ アジャス アプレンディード)

スペイン語を習得するのは簡単ではない、しかし、覚えてしまえば必ず役に立つ

pero と sin embargo の違い

pero sin embargo も意味は同じです。ただ、sin embargo のほうが文語的といえます。口語でもフォーマルな場や丁寧な会話では sin embargo が使われます。

では= entonces

「では、それをください」「それでは、失礼します」といった会話で使う「では、それでは」。スペイン語では entonces bueno がよく使われます。

entonces は、すでに会話にのぼっている内容を受けて「それなら、では」と意見や提案などをする場合に用いる表現です。

A ti te gusta el cine, ¿verdad? Entonces, ¿te gustaría ir a ver una película conmigo?

(ア ティ  テグスタ エル シネ ベルダッ, エントンセス テ グスタリア イル ア ベル ウナ ペリクラ コンミーゴ)

映画が好きなんですよね?では、一緒に観に行きませんか?

さて = bueno, pues

buenopues も「では」「じゃあ」といった意味を持つ接続詞です。この2つは前の文脈に関わらず話を切り替える時に使います。

「えっと…」「さてと…」「そうそう…」と会話の合間に挟む繋ぎ言葉。bueno は「うん」「まあね」「いいね」、 pues は「だったら」「それなら」といった意味もあります。

Bueno, ya me voy.

(ブエノ, ヤ メ ボイ)

さて(じゃあ)、私はもう行きます

¿Tienes hambre? Pues come más.

(ティエネス アンブレ, プエス コメ マス)

お腹が空いてるの?だったらもっと食べなよ

おまけに、そのうえ、しかも = además, encima

前の文に続いて説明を加えたり、内容を補足したりする時に使う接続詞が además 、encima です。「それに」「さらに」「しかも」といった意味を含みます。

Los artículos de papelería japoneses son bonitos y encima son funcionales.

(ロス アルティクロス デ パペレリア ハポネス ソン ボニートス イ エンシマ ソン フンシオナレス)

日本製の文房具はかわいいうえに機能的です

Habla español e italiano. Además, actualmente estudia alemán.

(アブラ エスパニョール エ イタリアーノ, アデマス アクトゥアルメンテ エストゥデア アレマン)

彼はスペイン語とイタリア語が話せます。しかも、今はドイツ語を勉強中です

スペインの赤い壁に指を指す若い女性。

とにかく = de todos modos, de todas maneras(formas)

前の文や会話の内容に関わらず「とにかく」「ともあれ」と気持ちや意見を伝える時に使う接続詞。会話の最後に「いずれにしても、ありがとう」と言う時などによく使われます。

De todos modos, te llamaré después.

(デ トドス モードス, テ ヤマレ デスプエス)

とにかく、あとで電話します

De todas maneras, lo intentaré.

(デ トダス マネラス, ロ インテンタレ)

ともかく、一度試してみます

ところで = por cierto, a propósito

話題を変えたり別の事柄を持ち出したりする時に使う「ところで」。スペインの日常会話では por cierto がよく使われています。

Por cierto, ¿adónde ha ido?

(ポル シエルト, アドンデ ア イド)

ところで、彼女はどこに行ったんだ?

A propósito, ¿por qué no vino ayer?

(ア プロポジト, ポル ケ ノ ビノ アジェール)

ところで、なぜ昨日来なかったんですか?

せめて = al menos, por lo menos

「少なくともケガがなくて良かった」「せめて顔だけでも出してほしい」など、理想的ではないにしても最小限の希望や良いことなどがある場合に用いる接続詞です。

Al menos me alegro de que estés bien.

(アル メノス メ アレグロ デ ケ エステス ビエン)

せめて、無事で良かった

Estudia español por lo menos 15 minutos al día.

(エストゥディア エスパニョール ポル ロ メノス キンセ ミヌートス アル ディア)

少なくとも、1日15分スペイン語を勉強しよう

実は = la verdad

事実を打ち明ける時の接続詞。「実は」「正直」「本当のことを言うと」といった意味の言葉です。

La verdad, aún no se lo he dicho.

(ラ ベルダッ, アウン ノ セ ロ エ ディチョ)

実は、そのことをまだ彼に話していません

スペインの吹き出しを掲げる 2 人の女性。

会話や文章の整理に役立つ接続詞と例文集

接続詞を用いることで、相手に伝えたい要点をわかりやすく整理することができます。長文のメッセージや文書などでは、次のような言葉を使って文を繋いでいきましょう。

まず= primero, en primer lugar, ante todo

Primero, me presentaré.

(プリメロ, メ プレゼンタレ)

まず、自己紹介します

En primer lugar, hablaré de los atractivos de Japón.

(エンプリメロ ルガール, アブラレ デ ロス アトラクティボ デ ハポン)

最初に、日本の魅力をお伝えします

Ante todo, la comida japonesa es una cultura de la que sentirse orgulloso en el mundo.

(アンテ トド, ラ コミーダ ハポネサ エス ウナ クルトゥラ デ ラ ケ センティルセ オルグジョソ エン エル ムンド)

第一に、和食は世界に誇れる文化です

次に = después, a continuación, en segundo lugar

Después seremos más específicos.

(デスプエス セレモス マス エスペシフィコス)

次に、より具体的に説明します

A continuación estudiaremos la historia de España.

(ア コンティヌアシオン エストゥディアモス ラ ヒストリア デ エスパーニャ)

続いて、スペインの歴史について勉強しましょう

最後に = por último, finalmente, en último lugar

Finalmente, la historia dio un giro inesperado.

(フィナルメンテ ラ ヒストリア ディオ ウン ヒロ イネスペラド)

最後に、衝撃の展開を迎えた

Al final, tuve que hacerlo todo.

(アル フィナル, トゥベ  ケ アセルロ トド)

結局、私がすべてやることになった

逆に = al contrario, por el contrario

No es malo. Al contrario, (más bien) es un hombre muy bueno.

(ノ エス マロ. アル コントラリオ,(マス ビエン)エス オンブレ ムイ ブエノ)

彼は悪くない、それどころか(むしろ)、とても善良な人だ

Este restaurante es barato y rico. Por el contrario, aquel restaurante es caro y malo.

(エステ レスタウランテ エス バラト イ リコ. ポル エンコントラリオ, アケール レスタウランテ エス カロ イ マロ)

このレストランは安くて美味しい、一方、あの店は高くてまずい)

つまり(要するに) = es decir, o sea, en resumen

En resumen, tienen que inscribirse para participar.

(エン レズメン, ティエネン ケ インスクリビルセ パラ パルティシパル)

要するに、参加には登録が必要らしい

Es decir, es importante hablar con nativos.

(エス デシール, エス インポルタンテ アブラル コン ナティボス)

つまり、ネイティブとの会話は大事だということです

細かいニュアンスの違いを持つ接続詞

porque と es que の違い

会話で最もよく使う接続詞の1つが「なぜなら」「〜だから」という言葉です。スペイン語では porque es que が使われますが、この2つは意味が微妙に違います。

両方とも物事の理由や原因を表すのですが、es que は言い訳のニュアンスが含まれます。

例えば、何か失敗した時に「だって〜だったから」と弁解するのに使うのが es que 。あまり es que を多用すると、言い訳じみたことばかり言っているように聞こえてしまいますよ。

また、porque は1つの単語であり、 es que は2つの単語から成っているという綴りにも注意してください。

Hoy no voy a cenar mucho porque no quiero engordar.

(オイ ノ ボイ ア セナール ムーチョ ポルケ ノ キエロ エンゴルダール)

太りたくないので、今日は夕食の量を控えます

Perdona que haya llegado tarde. Es que me he dormido.

(ペルドナ ケ アジャ ジェガード タルデ, エス ケ メ エ ドルミード)

遅れてすみません、寝すぎてしまって

スペインのレストランでワイングラスで乾杯する女性のグループ。

接続詞を使ったスペイン語の会話

接続詞を使った会話例を見ていきましょう。

アントニオさんがアナさんに飲みに行こうと誘っています。どんな接続詞が入っているのか、注目しながら声に出して読んでみてください。

Antonio:¿Qué vas a hacer esta noche, Ana?

(ケ バス ア アセール エスタ ノーチェ, アナ)

アナ、今夜は何か予定がある?

Ana:Pues, pensaba quedarme en casa.

(プエス, ペンサバ ケダルメ エン カサ)

えーと、家にいるつもりだけど。

Antonio:¿Por qué no vamos a tomar algo al bar de siempre?

(ポルケ ノ バモス ア トマール アルゴ アル バル デ シエンプレ)

いつもの店へ一緒に飲みに行かない?

Ana:La verdad, no me apetece beber.

(ラ ベルダッ ノ メ アペテセ ベベール)

正直に言うと、今日は飲みに行く気分じゃないの。

Además, hoy hay fútbol y habrá mucha gente en el bar.

(アデマス, オイ アイ フットボル イ アブラ ムーチャ ヘンテ エン エル バル)

それに、今夜はサッカーがあるから(店内で試合を観戦する人で)店が混むだろうし。

Antonio:Pero por lo menos estará tranquilo hasta las nueve, que es cuando empieza el partido.

(ペロ ポル ロ メノス エスタラ トランキーロ アスタ ラス ヌエベ, ケ エス クアンド エンピエサ エル パルティード)

少なくともサッカーが始まる前の9時までは店内は静かなはずだよ。

Vamos antes y así cambias un poco de aires.

(バモス アンテス イ アシ カンビアス ウン ポコ デ アイレス)

それまでの間、ちょっとだけ気分転換にさ。(注:スペインではサッカーの試合は夜10時にスタートします)

Ana:Pero si salimos, seguro que al final volvemos tarde.

(ペロ シ サリモス, セグロ ケ アル フィナル ボルベモス タルデ)

でも、出かけたら結局遅くなりそうだから。

Antonio:Hoy yo también quiero volver pronto, no te preocupes.

(オイ ヨ タンビエン キエロ ボルベール プロント, ノ テ プレオクペス)    

今日は僕も早く帰りたいから、心配しないで。

Ana:No es por eso, es que no creo que yo sea capaz de tomarme solo una caña.

(ノ エス ポル エソ, エス ケ ノ クレオ ケ ジョ カパス デ トマルメ ソロ ウナ カーニャ)

そうじゃなくて、私のほうが一杯だけでやめられるかどうか…。

La verdad, ayer también salí a tomar una y al final me bebí una botella de vino yo sola, y llegué a casa a las tres de la madrugada.

(ラ ベルダッ アジェール タンビエン サリ ア トマール ウナ イ アル フィナール ベビ ウナ ボテージャ デ ビノ ジョ ソラ, イ ジェゲ ア カサ ア ラス デ ラ マドゥルガダ)

実は昨日も軽く一杯のつもりで飲みに行って、最後にはワインを1人で1本空けて家に戻ったのが3時。

Por eso hoy tengo resaca y me encuentro mal.

(ポルエソ オイ テンゴ レサカ イ メ エンクエントロ マル)

だから今日は二日酔いで気分が悪くてね。

Antonio:¡Ah! ¡Es por eso! Vale, entonces hoy lo dejamos y vamos otro día.

(ア, エス ポル エソ, エントンセス オイ ロ デハモス イ バモス オトロ ディア)

え?そういう理由!? わかったよ、だったら今日はやめて今度にしよう。

Ana:Bueno, vamos un ratito.

(ブエノ, バモス ウン ラティート.)

えっと、いや、ちょっとだけ行こうか。

Me parece que ya me encuentro mejor.

(メ パレセ ケ ヤ メ エンクエントロ メホール)

もう体調は良くなってきた気がするから。

Antonio:No sé… Venga, vamos, pero no estamos más de una hora, ¿vale?

(ノ セ,ベンガ, バモス, ペロ ノ エスタモス マス デ ウナ オラ, バレ)

えっと…。じゃあ行こうか。でも1時間だけだよ!いい?

文を繋ぐ言葉が自然に出てくるコツ

まずは簡単な言い回しや覚えやすい単語から積極的に使っていきましょう。最初はワンパーターンでも同じ表現を繰り返し使っていくと自然と身についていきます。

慣れてきたら、同じ意味を持つ他の言葉も使ってみてください。さまざまな言い方を覚えると表現力がさらに高まっていきますよ。

接続詞をひとこと挟むだけで会話の流れがスムーズになります。相手にとっても内容を理解しやすくなるでしょう。

文を繋ぐ言葉が自然と出てくるようになれば、あなたの会話力はレベルアップしていくはずです!

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